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ぱにーニィが彼女とイタ飯屋に行った話と、回転寿司に行った記憶と、野良猫フーフお泊まりの話と、半蔵自動車での話題と、深夜土手トレの記憶が混在している夢。
昨日、荷物満載で走りまわって久々に半蔵さんに会ったので、1年前のこの夢を思い出しました。

ぱにーニィが彼女とイタ飯屋に行った話と、回転寿司に行った記憶と、野良猫フーフお泊まりの話と、半蔵自動車での話題と、深夜土手トレの記憶が混在しているようです。





夜、ぱにーニィを送り、帰宅後、慌ただしく旅行の準備を始めました。
さて、何処へ行こう。

とりあえず田んぼの中の道を直進。

深夜なのに、あちこちにライトをつけてエンジンをかけた車が。

スピード落とさず進んでくるから、先に行かせたりして様子を見ながら運転しました。


ブレーキを踏んだら、後部で荷物が崩れる音が。
バックミラーで確認すると、半蔵さんの遺体がゴロンと倒れて下に落ちてしまっていました。

どこで直そうかと思いながら、とりあえず南へ向かいます。

パーキングエリアが22時で閉まっていて、食事ができず、買い出しも無理。
今夜と明日の朝食が無いし、ホテルが探せないから、眠くなったら車中泊でいいや、と決めました。



場面は、古い実家の部屋らしき場所に転換。
ぱにーニィか、実父かが、ちゃぶ台に向かってごはんを食べていました。

急に箸をおいて立ち上がり、わたしと味噌汁を交互に見比べ、何か問いかけようとするけど言葉が出ない。

わたしが味噌汁を指差し、「これ?毒が入ってる?」と聞くと、返事はなく、体が硬直、脂汗と小刻みの震え。全身が痺れている。


わたしが毒を盛ったのかな?


箪笥の上の黒電話のダイヤルで119を回して、住所が違うのに「こちら介護老人保健施設ですけど、ご利用者の様子がおかしいんです。」と説明する自分の声で、だんだん夢と気づいて目が覚めました。




再入眠したら、また夢が続きました。



畳に長テーブル、天井に設置したテレビや丸い壁掛け時計が昭和の飯場小屋みたいな、ガヤガヤした広い宿泊所。

そこで知り合ったおじさんが、二人で分けて食べようと言って、大きなお好み焼きかピザみたいなものを注文してくれました。

「二人でなら食べきれますね」と、かけ醤油かポン酢をかけてました。




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