今日は前向きなさとこなのです。
故とおるちゃんの物を無理に減らさなくてもいいのかもと思ったら、

新しくまた、とおるちゃんが喜びそうなものをゲットしちゃうようになりました。


とおるちゃんの大好きな3色団子を買いに行ったお店で


Qoo4本に一個、こんなマグカップがついてくるってキャンペーンを見つけたもんで
必要ないのにもらっちゃったよ。

夫が好きなものばかり


季節限定のQoo、もも味バージョン。

キャップと柄を見比べ、悩み抜いての4本を厳選。

桃の節句バージョン


かつて、Qooに夢中になっていた、団地住まいの頃には

全種類のボトルや、全種類の段ボール箱、
マークを切り取って送る全員プレゼントやら、オークション落札やら


2人の生活の中心にQooグッズの収集があって


もう、寝る場所もないぐらいになって

今の巣に引っ越すときに、段ボール十数個分とお別れしたんですよ。


キャンペーングッズ、生活に困ったら売ろうと思ってたけど、
一回、涙ながらに持ってってみたら

一山10円とかで、愕然としましたね。




今回の「桃の節Qooだよ!」キャンペーン、

4種類あったけど、1個だけ♪

クーカップ


ちょっと前のキャンペーンのお盆も

4種類あったけど、お供え用に2枚だけ♪

トレイ





合掌すると心が落ち着くってこと、

忘れてたけど、最近また思い出して

とおるちゃんに向かってお話するときは
意識して手を合わせるようにしています。


そして、また雨マジックが復活したので、
とおるちゃんを近くに感じられます。


雨マジックとは、

さとこに都合が悪い一時だけ雨が上がることに対し
ぱにーニィが名付けた現象のこと。


車のドアから玄関まで、
とおるちゃんのお供えを運ぶ一瞬とか

ライブの日、機材を搬入する間とか

旅行先での移動時とか

グソー(あの世)のお金を、お墓で燃やして送金するときとか。


故とおるちゃんが側に居てくれるって感じる瞬間ですね。

へへへ。




とおるちゃんが喜びそうなことを思いついて一旦始めると

継続しないと、とおるちゃんの心が離れてしまう気がして

決めごとが増える一方になっていたけど


お仕事とか音楽とかの予定が入って来たり

blogのいろんな方々の考え方や生き方に感化されるに伴い


規模縮小や、新しい発想への切り替えができるようになりました。




いい奥さんでなかったさとこ。


とおるちゃんと共に歩む人生が、いちばん大切と分っていながら


だんだん仕事でイッパイイッパイになって、
おそうじも料理もほったらかしだったことを


とおるちゃんの事故以来

刺すような苦しみで後悔し、


毎日が
切って、叩いて、喚いて、
薬とお酒に頼って気を失う日々。


とおるちゃんの思い出のいろんなことに執着して
ひとかけらも忘れまいと必死だった日々。


やー。あんなことこんなこと、あったねえ。


記憶が次第に曖昧に融け合い

気づいてみたら、だんだん『忘れていくことの恐怖』を忘れたみたいです。


そして

あきらめの緩やかな寂しさを 静かに受け止めている自分に気づきます。


ははあ。

これが
さとこには絶対に到達できないと思っていた

『キューブラー・ロス 喪失の5段階説』の5段階目、『受容』ってやつですね!(→悲嘆のケアのお話




巣にいるときは、
ただ、とおるちゃんの生身の姿が見えないだけで、一緒にいる気分になっていられるけど、


はてるまに帰れば、

年中行事の度に、
家族と顔を合わす度に、
知人と出会う度に、

とおるちゃんは故人であることを目の前に突き付けられて


でも、とおるちゃん七回忌法要が終わって

7年目の命日も過ぎたあたりから

すこしずつ己に変化が生じておる自覚がございます。


クラゲ イルカさん ペンギン 
(ぴよ子さんからの水族館お土産の塩ゼリー。
クラゲもイルカもペンギンも美味しかったデス。)





とおるちゃんとさとこの巣も、

仕事の道具が増えたために、
事務所兼倉庫になっちゃってるし


とおるちゃんが中心の一日ではなくなってきていること、後ろめたく思わなくても

とおるちゃんはきっと
変化を受け止めてくれているに違いない、なんてね。


おおっ。
自分に都合良く考えられるようになってきているでございますよ。




今 在るものを失うことに対する不安と恐怖が大きすぎて

出会った時点で、早くも別れを想像してしまう、
暴走飛躍型思考のさとこ。


次々に起こる悪い出来事は

さとこが負のオーラを撒き散らして、周囲を巻き込んでいるからに違いないって思って

人と関わること自体が恐くて


超能力者じゃあるまいし、
そんな影響力持ってるわけがないんですけどね。


不安や恐怖に支配される緩い波はあっても

振り返ってみると、

今日は昨日より大丈夫な気がするっ。




取り越し苦労をしようがしまいが
どうせ困った事態が起こるなら

なんやかんやと心配する必要はない 。


そして、ふっとね、

誰からも期待なんかされてないということに 気づけたのです。


とりあえず、今日だけ生きればいいやと割り切ったとたんに
炭酸水の泡がはじけるように

心の痛みが融けたのです。


期待に応えなくていいなら
できないことを克服する必要もない。


だったら、
できるようになったことを数えよう!


買い物ができなくて宅配ピザしか頼めなかった時期があったのに
今は、条件付きだけど一人でもお店に行ける。


自動ドアも怖い気持ちはあるけど
固まって動けなくなることはあんまりない。


ぐーすか寝れるし
ばかすか食べるし
グイグイ飲むし

テレビも見れる。

友人と会っておしゃべりも楽しめる。


えっへん。<(`^´)> って

鼻高々でぱにーニィにそう言ったら


ぱにーニィが 「油断させようったって、ワンは騙されないからね!」


さとこ、なんだかんだと騒動を起こしては
端から忘れてしまってるだけのようですね。


こりゃどうもすんません。
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[2018/03/12 04:40] | ・キヅキ | page top
暦は楓蔦黄の時期なり。
ぱにーニィのお気に入りの紅葉狩りスポット。
今年もキレイに染まりました。

2017秋2


空気が透き通ってきましたね。

2017秋1


赤・黄・緑の天井の下は、青青と水を湛えたダム湖。

秋を切り取る2

ダム湖

昭和なポーズで


紅葉独り占めです。

秋を愛でる


日に透ける葉脈を撮りたいんだけど眩しすぎて

錦の天井1

錦の天井2


まだ午後の早い時間なのに、もう西日。

西日2

西日1

ぱにーニィの実家に向かうこの山林道、
今度来るときは、もう雪に閉ざされているのかもしれません。
[2017/11/18 04:28] | ・キヅキ | page top
ネギと 海と へっぽこさとこ。
お盆に、里の母と兄夫妻がはてるまにお参りに行ってくれたんだけど、対抗意識を持っているらしい母と義母の間で、ちょっと騒動があったようだ。


義母が、「お母さん、うちではさとこは美味しい美味しいって、キレーイにさらえて食べますよ」

てなわけで、母、「あんた、はてるまでは沢山食べるんでしょ!うちでも食べなさいよ」と泣く。


だって。
はてるまに帰る時は、無事に会話できるようにカフェイン製剤飲んでんだもん。

勢いで食べるわよ。


里では、さとこも地が出せるから、「要らない!帰ってから食べる!」って言える。
つまり、服薬せずにすんでるってこと、どーして理解してもらえないのかな。

「アンタ、くすりなんかのむから頭がおかしくなるのよ」とか言うくせにィ。


里の母、消費が追いつかないぐらい次々おかずをくれるわけで。


はてるまからはお野菜はもらうけど、おかずはもらわない(味付けが濃いめで、ちょっとが美味しいので食べきれないのです)代わりに、うちで頑張って味見させてもらってるんじゃんよ。


さとこがはてるまに帰ったら、義母、勝ち誇ったように
「お母さんに自慢したった。さとはうちでは食べるのに、そちらでは食べられないんですかって。
お前を無理させたら里のお母さんに怒られるから、無理するなよ」


もー。
おかーさん、言ってる事めちゃくちゃなんですけど。

なんでそんな揉め事作るかなあ。


母、もうはてるまには二度と行かんと言っているし。

張り合うのに、さとこをダシに使わないでくれ~


さとこ、野ざらしになっていても見向きもされない、誰にも気に止められないところに行きたいっす。

ちっと、ほっといていただきたいわ。





ねぎんちゅになってからは、お料理する元気が無くても野菜ももらわなくなってたけど、

でも、ねぎ会社、一区切りつきました。


入院されていたレギュラーさんが復帰されるのです。


常時欠員らしいので、だいぶ引き留められたけど、
ぱにーニィが、「このひと、なんでも請け負ってやっちゃって倒れるから、あとがタイヘンなの!」


はい。
へっぽこですんません。

やっぱり、お仕事が最優先になってしまうもんね。


いったんリセットして、ライブの練習や、S県M市税理士事務所やぱにーニィの実家草取りとか、後回しにしていたことをまず、こなしていこうということになりました。


気になっていることが解決しないうちは、金魚鉢のキンギョみたいにあっぷあっぷで右往左往しているさとこですから。




そして、日曜日は海岸清掃でした。


防災無線で「7時からです」と案内があった。

いつも8時からなのに、今回早いなあ。


海岸までの町の送迎バスに乗ろうと6時半に出たのはいいけど、
誰もいなくて車ばっかりびゅんびゅん通るから、植木の陰に引っ込んでたら、
送迎バス、ブーンと行っちゃいました。


バスが停車したら、だいたいエンジンのアイドリング音で分かるはずなのに、
もしかすると、始発場所でみんなが乗って、その後は停車しなかったのかも。


さとこ号で行こうかな。
でも、今朝は寒くて、8時過ぎの解散までにトイレ行きたくなったら困るから、止めてもいいかな。

てか、すでに、しっこ行きたい気がする。


とりあえず向かったってことで自分を納得させ、巣に帰りました。





琉球新報に、
『石垣島と西表島の間にあるサンゴ礁「石西礁湖」で調査したところ、水温が6月から白化の危険が高まる30度を超える高温が続いている。
 サンゴの中で、高温やストレスに弱いサンゴの一種、ミドリイシに加え、ストレスに強いハマサンゴも一部白化している。すでに1割近くは死んでいる可能性があるという。
  海水の高温が続くのは、今年は台風が沖縄には来ないため。台風が来ると海水をかき混ぜてくれるので、海水温が下がる。』
と載っていたそうな。


Yahoo!ニュースにも、
『カブトガニが、国内有数の生息地の北九州市・曽根干潟で、今年1月以降、約500匹死んでいることが確認された。例年、年間に見つかる死骸の8倍を超え、専門家は猛暑による海水温の上昇などを原因の可能性として指摘する。』
とある。

台風、来ても来なくても困るんだなあ。


今年も、まだ一度も海に潜ってない。
とおるちゃんがいなくなって以降、ぱったりです。


むかしは、とおるちゃんもぱにーニィもさとこも、どうかすると11月の頭まで通ってた。

そろそろ終わり

底波のうねりにのって、叩きつけられて千切りにならないように、必ず身体を丸めて、足で岩を蹴りながら潜ってた。
波に揉まれるから、足ヒレは使わない。


細かい気泡だらけになって視界が悪くなったら、その年の海は終わりです。


ぱにーニィもさとこも、多分、もうそんなことができる体力ないよね、とおるちゃん。
[2016/08/30 04:57] | ・キヅキ | page top
初心を忘れた危機的状況のさとこ。
ありがたいことに、イベント続き。


元バンドで夏祭りに参加させていただいて、
楽しかったけど、長時間の音の渦に晒されたので、久々にダウン。


その翌日が、ぱにーニィがリーダーのバンドでのS県М市でのライブだった。


疲れが回復しないのか、朝からやけに気が遠くなるな~と思ったら、
52日ぶりの流血沙汰ですよ!


なんだよ~。
アガッタんじゃなかったのかよ~


最近、イジイジしちゃって、じっとしていることが出来ず、横になっていても車の中で座っていても、
ジタバタ、ジタバタ。

まるでキンチョールを浴びたゴキブリさん状態で、仰向けに丸まってぐるぐる回っている。
てっきり更年期障害かと思ってましただに。


さて、流血の中で終えたこの日のライブ、とっても楽しいイベントだったのですが、
ぴよ子さんが撮ってくれたビデオを見直して、大ショック。


さとこ、なんて薄っぺらいんだ。


へたくそなのはまだいいのよ。


調子が外れようが、
声が上ずろうが、

そんなことは日常茶飯事。


ところが。

心はどこへ行った?


「とりあえず歌っています」的な。
「じょーずに聴こえる唄い方、思案中です」的な。


…愕然。


カラオケ教室の長持ち唄の特訓で音域と声量が上がっちゃって、危うい感じがなくなったのかな。

パーカッションの風猫氏がいてくれることに安心しきっちゃって、ぽやーんとお気楽に歌っちゃってんのかな。


『風が生まれる島』の神人が、「さとねーねーの唄はへたくそでも、心を打つ」と言ってくれていたのに。(これって褒め言葉か?慰めか?


人頭税に戦争に震災。
つらさと哀しみが澱になって、掬っても掬っても泡がふつふつ沸いてくるような唄を目指していたのに。

歌詞がわかんなくてもニュアンスは伝わるような。


それなのに、
一曲ずつに向き合う姿勢を、いつの間にか忘れちゃったみたい。


スッカリ自己嫌悪…


来週もライブです。
早めに練り直さないと、このままでは、次、歌わしてもらう勇気ないよォ~(涙)


間に合うのか、さとこ。
[2016/08/05 03:15] | ・キヅキ | page top
ちっちゃなビワさんのおっきなパワー。
ある日の夕ご飯。

めざし定食

メザシ弁当。
大根の頭とレタスの外葉のお味噌汁。
大根おろし。
塩豆腐。
アスパラとレタスと冷凍牡蠣のタジン鍋。


で、左上に写ってる枇杷が、さとこの主食。


里の母、知人に頼んで祖母の実家跡のでっかい枇杷の木を切り倒したそうで、
今まで届かなかった高いところの実を、大量に収穫していたのです。


「あんたの好きなビワ、いっぱいあるよ~」

いや、確かに、枇杷、好きだけどね。

こんなにもらっても。


味は濃厚でも、小さくて種多くて実が薄いから、おすそ分けは喜ばれないだろうし…


ナイフで剥きながらひたすら食べていたら、
なんと、今までに経験したことがないほどの、
強烈な知覚過敏になりました。

レモンの丸かじりでも こんなん ならへんかったのに~。


リンゴ酸やクエン酸が、しこたま入っているようです。


枇杷オンリーでなく、
合間に何か飲むとか、違うもの食べるとかすれば良かったのですが、後の祭り。


歯が磨けにゃいどころか、全く噛めません!


まだこんなにあるよ。

困ったなあ。

また流動食(どぶろく)に逆戻りか?( ̄ー ̄)ニヤリ


いやいや。
それでは人間として如何なものかと。


てなわけで、残りは枇杷酒にしましたー。

ちっちゃいけど味が濃い びわ酒


ホワイトリカーなんて買ってないから、ワインに入れてサングリアっぽくってのも考えたけど、
日持ちがするように、30度以上はないとね。

皮と種を取って、常備ブランデーのVOに漬け込んじゃったのですが。


試飲。

お!こりゃイケます

甘いお酒はさほど好きではないのですが、
枇杷VOのロックは、程よい甘味と酸味。


お食事にも合いますし。

VO、いつもは常温でちびちび舐めるぐらいだけど、
これなら、枇杷エキスたっぷりで健康的じゃね?


んで、残ったのが大量の皮と種。


昔は、よくビワの葉茶を作って飲まされていたけれど
種の利用方法ってあるのかな?


検索してみましたー。 



 びわの種はガンだけでなくぜんそく、肝硬変、糖尿病など慢性の難病にも薬効があります。

 
 注目すべきなのがアミグダリン。
 これこそ、ガンに画期的な効果をもたらす物質と言われるビタミンB17のことです。

 
 アミグダリン、つまりビタミンB17は、体の中でガン細胞だけを選んで破壊するところが特徴です。


 ガンにはまだ、不明な点は多くありますが、
体外から異物が侵入して発病するものでは無いという見解が多勢をしめ、
体が何らかの原因で正常に働かず、代謝異常をきたしたときに
細胞の不満分子が「反乱」を起こすのではないかと考えられています。


 体が正常な代謝を行わなくなると、免疫力や抵抗力が衰え、
ガンだけでなく心臓病、糖尿病、膠原病などの成人病や慢性病が発症してしまいます。


 ビタミンB17はあらゆる病気の原因となる汚れて酸性化した血液を弱アルカリ性の血液に浄化する働きがあることが証明されているのです。


 アミグダリンは、正常細胞にとっては有益に作用しますが、
ガン細胞の周囲ではベータグルコシターゼ酵素の作用で、青酸とベンツアルデヒドとに分解され、
強烈な複合毒素となってガン細胞だけを選んで攻撃して撲滅させてしまいます。



うひょー。
なんか、すごくない?
枇杷の種、スーパーマンじゃん


びわ種焼酎漬けの効用については、こんなことが。
   ↓

■胃のもたれ・口内炎・歯痛・歯茎の腫れ・歯槽膿漏等
  2~3倍に薄めて口に含みお口くちゅくちゅします。
最後に飲み込んでOK。

■のどの痛み・せき等
  2~3倍に薄めてちびりちびり飲む。
  お酒に強い人はストレートでもOK。

■内臓の痛みや炎症等
 2~3倍に薄めてちびりちびり飲む。
  お酒に強い人はストレートでもOK。

■水虫・切傷・やけど等
 原液ではかぶれることがありますので2~3倍に薄めてガーゼに浸し湿布します。

■他慢性疾患
 外からの手当(患部に直接塗る)と中からの手当(飲む)で
多くの方々が実行しておられるようです。

 ( 参考資料:薬草の自然療法 東城百合子先生著 他)


毎晩泥酔してるぱにーニィ、「ワン、アルコールですぐ顔が赤くなるから、食道がんになりやすいの」って言ってたから、
これ飲んだらいいへん?

心臓と血糖値に問題を抱えてる半蔵さんとかにも、よさそうだよ!


さっそく造り方を見てみました。
 ↓

「いたって簡単です。
玄米焼酎35度 1800ml に、びわ種700g~1Kg入れるだけです。
びわ種は、茶色い皮をむきます。」


え!?
このちっちゃい種の皮を剥くの?


タライにてんこ盛りの、大小入り混じったヌルヌルする種を眺めて少し考える。


…ぱにーニィ、半蔵さん、ごめんなさい。

さとこ、あっさりくじけました。


枇杷の木、もう1本あるから、
来年の収穫までに、もっとラクチンな活用法を模索します。

それまで、元気でいてね~。
[2016/06/28 02:31] | ・キヅキ | page top
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