ぱにーニィはどこへ向かっているのか
ぱにーニィの食卓。

ぱにーニィは、嫌いな食べ物はないよ、といいつつ。

メインはお野菜

でも、実は、
ドレッシングと生姜と柚子と、お芋と木綿豆腐と梅干しとたくあんが苦手って事になっている。

カレーは好きでも、カレー味の料理は苦手。


だもんで、食材は変わっても
調理法は割とシンプル。

アスパラピーマン モロヘイヤスープ

アスパラは茹でるだけか、たまに炒める。

ベランダで収穫するモロヘイヤも
レンチンか、もしくはスープ。


茄子、ピーマン、スイカ

茄子とピーマンと玉ねぎの炒め煮は珍しいらしくて
どんだけ沢山作って持って行っても、必ず即日完食。

スイカの皮の漬物はイカンかったようで、
納豆和えにしてさとこのおなかの中へ。


トマトやキュウリはお塩を振るだけがいちばん好きです。

最後のトマトと胡瓜 鶏ミンチこんにゃく

焼きピーマンはあんまり好まないらしく、
煮るか炒めるか。

さとこは、鶏のミンチのニシニシした歯ごたえが好きなんで、
こんにゃくと炒り煮にしておいたやつが重宝してます。


はてるま母からもらう、きのこたち。

きのこのお澄ましには、はてるまの畑の柔らかい春菊が不可欠。

香茸は、佃煮でもらったり、生を冷凍してあれば香茸ごはんに。

ほんしめじだかムラサキノメだか 香茸と切干大根 

里の母が作った香茸ごはんには、むかごも入ってました。

たけごはんとたけ汁 


はてるまの家では、香茸とネズミ茸はおせち料理にも必ず入ってます。

ネズミタケとプチトマト


きのこのシーズンが終わっても、
スーパーで手に入るきのこ達はしょっちゅう食卓にのぼります。

マイタケういんな きのことベーコン

マイタケ、しいたけ、エリンギ、えのきだけ。


大量の白ネギ消費のため、
毎日のようにネギ料理。

タコ買ってきて とむやむ


お鍋の日も多くて、

玉ねぎが丸ごと入っているのは甘くておいしかったですが

半額スパークリングと白滝鍋 丸ごと玉ねぎ

しめじが丸ごと入っていたのにはおったまげました。

シメジ丸ごと


麺類の日もありますよ。

素麺の日

素麺の具はお好みで。

トッピングはお好みで

さとこは、「カレーを作ったら、最後の日はその鍋を薄めてカレーうどんを作ると洗い物が楽だよ」と友人から教わりましたが

ぱにーニィは、カレーとカレーうどんは全く別物なので
初めっからカレーうどんをつくる。

狐カレーうどん パン耳と豆
               時には、ぱんみみが好きなさとこのために、ぱんみみ料理も。↑


玄関の植木鉢で育てているハンダマ(金時草)は、蒸してもお味噌汁でも炒めてもよいですが、
おかかてんこ盛り和えが一番お好みらしいです。

ハンダマおかかのせ


ぱにーニィ、お豆腐嫌いだったくせに、
ダイエットを意識して、最近、お豆腐よく買って来るみたい。

でも、深夜にマーボー豆腐作って食べてちゃ、ダイエットにはならんと思うけど。


白まーぼ。
豆腐嫌いだったのに 

赤まーぼ。
マーボー赤白黒あります

いろんなマーボーの素を買ってきてますが、
花椒(ホアジャオ)入れると、すっごい美味しいんですね。

さとこ、最近まで花椒の存在を知りませんでしたが

これは毎日食べても飽きないかも。


もちろんお魚だって食べてます。

むにえるあじくん干物

たまに切り身なんかだと、骨がなくてすぐに食べ終わっちゃうから、
どこに入ったかわからん気がする。 

キスは最高ですね。
安くて美味しくて食べやすくて。

きす


煮干しとかじゃことかあると、ごはんのおかずはそれだけで幸せなぱにーニィ。

おろしにゃぐ

わんこみたいに丸のみで
あっと言う間にどっか消えちゃってましたが、
ブラ(義歯)つけてからは、噛むこと覚えたみたい。

「やっと人間の食べ方に慣れてきたよ」


大人になったね、ぱにーニィ。


一方、さとこは、サバの厚削りに夢中。

さばにゃぐ

小分けして、
おネギ仕事の昼休憩や
こうやってパソコン叩いているそばにも
魚臭いタッパーが。

止まらなくて
にゃぐにゃぐ、にゃぐにゃぐ。


また、とおるちゃんに、「はむちき(さとこのこと)、ねこの口のにおいがするぞ!」って怒られるかな。


そして、今。
ぱにーニィにとってたいへんな季節になりました。


どこのお宅のお庭にも、柿がたわわに実り、
「まあ、持って帰んなさい」と山盛りいただく

柿が好き


ぱにーニィ、柿に目が無くて
あったらあっただけ食べてしまう。

剥いた端から手が伸びてきて消えていき

その結果はきっと…
  ↓
正しい進化


これ、仲良くしていただいてるブロガーさんからいただいたステッカー。


「何年もかかってサルからやっと人間になったのに…」って、言ってるけど
ぱにーニィ、これがモーレツに気に入っているようです。

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[2017/11/16 04:17] | ・うりカメ―、やれカメ―。 | page top
さとこおばぁの5月の食卓。
松の花粉の時期。


10代の頃は鼻詰まりと目のカユカユにやっつけられて大変だったと記憶してますが、
今年は、水たまりの黄色を見て、そんな時期かと気づくぐらい、
症状がありません。


年取って、免疫落ちたかな?
年取るって、結構いいことあるもんだな。


あるけあるけを始めて1カ月過ぎたあたりから膝が痛くなってきたのと、
7時前にはお仕事に出かけるから
早朝のお散歩、今はしていないけど

朝は四時半には明るくなるし、夕方七時の日没まで
おひさまをいっぱい浴びて

ここんとこ、セロトニンの合成が順調にできているんではないかと思ったりしてます。





ネギ社での会話で、
今年はお野菜の出来があんまりよくないって聞きました。


ネギボウズちゃん、日に日にとんでもないことになっていき、
今日出勤してみたら
工場の中のネギ束、ずらりとねぎぼの花盛り。

なんと9割も廃棄処分でした。
軽トラ荷台に15杯分ですって。


でも、育ちすぎるのはおネギだけの問題ではなく、

人参もちっちゃいうちに葉っぱがボーボーに伸びたり
玉ねぎも、玉は小粒で幹がぶっとくてリーキみたいになったり。

「野菜なんか、とてもじゃないが作っておられん」と。


暑いのや日照り続きが関係しているの?

農家さんって大変なんだなあ。




こんなときでも、
変わらず旬の食材を頂けることに感謝ですね。


ふきのとう。たけのこ。山椒。フキ。菜の花。
 
たけのこごはんと山椒の佃煮

筍とスナップエンドウとわらび


ついこの間まで、高菜にハマっていたぱにーニィ。

高菜シーズンが終わってがっくりきていたけど、
今度はスナップエンドウの虜になって

お買い物の度に買ってくる。

菜の花、ふきのとう味噌、わらび、たけのこの木の芽和え


山の幸は、冷蔵庫や冷凍庫に入りきらないほどもらえるから、
買ったことがないですよ。

蕨に蕗に

分葱の根っこのオリーブオイル炒め
  ↑
この紫のラッキョウみたいなの、里の母が「ワケギの根っこだけをオリーブオイルで炒め焼きにした」と。

いや、これがなかなかよろしくて、
何も味つけなくても、風味だけでパクパク。




お野菜だけではなく
お魚もね。


またボッカメバルをお裾分けしていただいて。

美味しいあとは、楽しく遊ぶ。


胸ヒレが、いい感じの眉毛になりますのね。


村山元総理、お久しぶりです。
81代


橋下前大阪市長、いかがお過ごしでしょうか?
橋下さん似


兄似
あ、みなさん、どうもこんにちは。
さとこの兄です。

兄、昔はこんなして眉毛つながってたけど、
最近は左右一本ずつになってます。


小さいときは「食べ物で遊んじゃダメ!」って怒られるけど
大人になると怒られない。


さとこ、大人の食卓(?)を満喫しております。

[2017/05/19 07:16] | ・うりカメ―、やれカメ―。 | page top
1袋19円。さとこの生活を支える頼もしい協力者、その名はモヤシ。
過日、里の母の買い溜めしていたモヤシが、残念な姿になっていて廃棄したことを日記に書いたら、
兄からメールがきた。


「おまえ、モヤシは水に浸けて何日置きかに水換えたら
冷蔵庫で1週間以上持つこと知ってる?
うちは2袋くらい買って、
残ったやつをそうやって翌週まで持たしてる。」


えーっ。
そうなん?兄ちゃん。


さとこ、モヤシは一袋ずつしか買わんし、その都度、一回で使い切るから、
知らんかったです。
焦って調理しなくていいとわかって安心。

今度、機会があったらやってみよう。


そういえば、どこかのお料理のブログで
そんなこと教えていただいたような気もしてきたなあ。


さとこ、ソース味のモヤシが大好きで、
結婚前は
カップ焼きそばの蓋開けて
ぎゅうぎゅうに一袋押し込んでお湯を注ぎ
ふんだんにいただいておりました。


今でもやるけど、
当然ながら
もやしの層をやっつけて麺にたどり着く前に
あごが疲れちゃうから

カップ焼きそば一つで2食分となります。


1食、100円しませんね。
はははは。





これ、ぱにーニィからの差し入れおやつ。
 ↓
お夜食の寒天スープ

モヤシと白キクラゲと卵の寒天スープ。

プルプルシャキシャキの食感と胡麻油の風味が病みつきです。


さとこは、
大根とにんじんとごぼうの乱切り根菜を
ウェイパーと塩と黒コショウだけで味付けして糸寒天を入れた野菜スープを
タッパーで冷ましてお弁当に持って行ってましたが、

そのアレンジ系として
ぱにーニィがよく作ってくれるようになったのです。


寒い時は、大鍋にどどーんと作って届けてくれて。


深々と冷え込む明け方、レンジでチンした熱々のお椀を抱えてblog訪問。
まことに重宝しております。


なくなると、すぐに補給されるため、
さとこ、お腹パンパンになるぐらい食べ過ぎて、
30分ごとにしっこに通っていた…。


ぱにーニィもさとこも、
何事においても、ほどというものを知らない。


麹、むかごゴハン、キムチ、白菜漬け、まーみーなー炒め、モズク、豆鯵
(写真をでっかくすると、枠が広がって文字がたくさん入ることに気づきました。便利だなあ)


ぱにーニィとおかずを持ち寄るようになってからは、
ソース味以外のモヤシの消費も、
格段に増えましたね。

まーみーなーちゃんぷる

モヤシは、沖縄の方言うちなーぐちでは『まーみなー(豆菜なのかな?)』。


まーみーなーチャンプルーを筆頭に
まーみーなー料理が、続くわ続くわ。


細ニラとまーみーなー炒めまーみーなー。ハイリホーなハム、さいころステーキに


里の庭で採れる
髪の毛のように細い、倒れそうに可憐なニラを炒めるときに
ボリュームを出したり。
昨年、里の母からもらった、いちまんえんのハイリホーなハムのさいころステーキを添えると、
おっとォ、いきなりのグレードアップです。


まーみーなーとさつま揚げ
  ↑
さつま揚げも庶民の味方。
半額でのお買い求めだと、更にテンションあげあげです。
ひゃっほー。


まーみーなー豚きくらげ
  ↑
豚さんの薄切り肉とハンダマを炒めたのの下に、
軽く蒸して敷いたり。


ふわたま、かぼちゃ離乳食、まーみーなー炒め
  
ベーコンとの重ね蒸し。↗


お鍋にしても美味しいですよね。↓
  
まーみーなー鍋


蒸すことが多いから
お浸しや和え物とか和風サラダとか

雑炊なんかにもしてますですが、

持ち寄りゴハンの時じゃないと
あんまり記録写真撮らないからなあ。


んで、炒め物の写真ばっかり。

まーみーなー、スンシーときくらげと
  ↑
豚肉とスンシー(シナチク)と黒きくらげ。


モヤシの栄養と効能を調べてみたら

「カリウムが含まれているため、血圧を下げる効果があり、血液循環を整えます。
また、免疫機能、疲労回復、月経不順等に効能を発揮します。」


さとこ、冷え性で肩こりで
容易にくたくたになっちゃうし
流血不順は高齢になったからとしても

あんまり改善はしていないみたいだけど。


やっぱり、1食あたり一袋じゃ
摂取量が足りないのかなあ。


次回からは2袋買うね、兄ちゃん。


[2017/03/27 03:34] | ・うりカメ―、やれカメ―。 | page top
強制新年会。
先日。


大好きなパニ友さんが一人旅を決行しておられる、丁度同じ頃
さとこは、新年会を決行していました。


大雪のために日にちがずれ込み、
生身9名(身なしのとおるちゃんもメンバーですから)のはずが、
生身5名でこじんまりと。


っていっても、さとこが一回に作る量は同じだから

おむすび二種&佃煮
おむすび隊佃煮


『肉でまき』はおくちうむさんとこからパクってくるのですが、
ちょっと中身を増やしたり、テキトーにガーリックチーズ振ったら
意に反してインパクトの無いお味に…

ネギまきは、炊いたらしんなりしてお花みたいになりましたね。

おくちうむさん肉でまきねぎくるりんこ

おくちうむさん、お料理苦手なさとこのために、細かい調味料の記載も、ぜひよろしくお願いします!

ぐるぐる隊

手あたり次第具が入ってるたきこみごはんと、とおるちゃん大好物の蒸し鶏さん。

炊き込みごはん蒸し鶏さん

ぱにーニィの冷蔵庫からぺちってきたユリ根を茹でて。

甘ーい雪の下ホーレン草が1束98円だったので、
高野豆腐と卵の炒り煮にしましたー。

ユリ根胡麻和え高野&ホーレン

あとは、
筑前煮とか漬物とかサラダとかフルーツとかお菓子とか。

カラオケボックス持ち込み


メインは、お気に入り台湾料理屋さんに注文した、揚げたての唐揚げです!

カリカリジューシーで最高なのです。


もー、これで一気にグレードアップよ


元々、お料理が好きでも得意でもないさとこ、
こうやって、年に2回程度、
ゴーインに友人達に食べてもらっているのですが、


とおるちゃん他界後から丸7年が経過し、

今回を最後にするのが
世の為人の為ではないのかなと


とおるちゃんの遺影に「きみはどー思うよ?」と話しかけつつ
思案中の今日この頃です。


[2017/03/04 10:05] | ・うりカメ―、やれカメ―。 | page top
お野菜ふんだん、白ネギ簡単メニュー な日々。

白ネギ社からもらえる規格外おネギや、

ぱにーニィが実家から持って帰ってきた、若干しなびてしまった頂き物や、

教会のお下がりに、

はてるま母の無農薬野菜。


さとこ、四季を通じて大量のお野菜に囲まれ、不自由のない生活を送っています。


白ネギ、知人に配っても100本ぐらいは残しておいて

無くなるまで毎日白ネギィ~


焼くだけで十分美味しい白ネギ。

焼きネギねぎとえのき味噌汁

焼きネギには熱燗ですね。

お味噌汁は、味噌の麹が好きだから、濾さずに。
底のつぶつぶに満足感を覚えるさとこ。


炒めるのなら、
単品でも、動物性タンパク質と合わせても。

焼いただけでも豚さんと合わせても


根っこを切ってあるので、新しいうちにガンガン使っちゃいます。


ぱにーニィが命名した『ねぎぼなーら』、チョー簡単。
  ↓
ねぎぼなーら

お母さんに買ってあげていたレトルトカルボナーラソースを、焼いた白ネギ・マカロニ・その他にかけて、
チーズ載っけて焼くだけメニュー。

残ったソースに玄米入れて、ドリアにも。


お豆腐は、ドラッグストアでおひとりさま3個まで24円の木綿豆腐と決めている。

半丁200円ぐらいの高価な手作り豆腐を買わなくても、昭和のお豆腐のように食べごたえがあるのよね。

定番の白ネギと豆腐の煮物夜食

残ったお豆腐の水切りをして置いておくと、
ちゃーんとぱにーニィが夜食に使ってます。

白ネギ輪切りと納豆とウインナーと豆腐の炒り玉子。
アツアツがチョー美味しい。


豆腐後入れ鍋
  ↑
ぱにーニィ、汁物に豆腐が入るのは嫌いなので、お鍋にはお豆腐は後入れです。


もずくとネギの水炊き
  ↑
もずくと白ネギと豚さん薄切りのお鍋。


大量カキネギ汁
  ↑
牡蠣と白蕪とネギのお味噌汁が暴力的に多量なのは、
ぱにーニィが「米&汁物に溺れたい♡」のヒトだから。


お豆腐のストックが切れていれば、
スンシー(シナチク)炒め定食。
  ↓
スンシー炒め定食+升酒

玄米、ぴんたろう(頂き物の高級魚詰め合わせ)、納豆サラダ。


翌日は、白ネギと麩の卵とじ丼。
  ↓
白ネギと麩の卵とじ丼定食+アルミカップ

じゃがいもと竹輪のきんぴら、ケールヨーグルト。
教会からお下がりの日本酒は、古酒になっております!

ぱにーニィが、水ナスの浅漬け作ってくれましたー。
ミョウバン入ってないから鮮やかな色は出ませんが、裂いて食べる食感が最高。


ネギとチラガーのチャンプルー
  ↑
チラガーチャンプルー、三色人参や胡瓜・りんごを包んだナン、豆カレー。

チラガー(豚さんのお顔の燻製)は刻んで冷凍していて、
軟骨コリコリな部分と、肉厚モッチモチの部分を使い分けてます。
例の24円の木綿豆腐は、塩豆腐にすると、チャンプルーにしても崩れません。


あるときは、お揚げと麩とえのきとで煮びたし定食。
  ↓
煮びたしとヤガラの塩焼き定食

玄米には、はてるま母のふきのとう味噌。
ぱにーニィが、ヤガラをくれたので塩焼きにしましたー。


薄揚げで巻いてぐつぐつ
  ↑
はてるま母から習った薄揚げで太ネギ一本巻き。
巻いてから切ってぐつぐつ。
冷めても美味しいおつまみになります。

白ネギ信太風
  ↑
巻かないバージョンの卵とじ。
信太風とでも言いましょか。


最近は、寒くてトマトが消費できないので
白かぶや白ネギ、しめじと合わせてチャウダーに。

翌日は、蕪の葉と白菜も足しました。

ねぎチャウダー赤ワインとネギチャウダーと塩パンネギとトマトのチャウダー

塩パンはおいしいけどバター臭が強くて、ワインは赤との方が好きですね。


ゆでた落花生とパクチーサラダ

頂いた落花生を茹でて。

パクチー好きのさとこのために、はてるま母がせっせと作ってくれて今年も豊作のパクチーは、
ツナと一緒に紫蘇ドレッシングが最高。
ぱにーニィんちの仏壇からのおさがりのみかん、とっても甘くてサラダにはもったいなかったな。


ネギグラタン
  ↑
ネギグラタンと、さとこには珍しく、切り身のお魚。
ぱにーニィがえのきのかき玉汁を作ってくれましたー。


あっ。
ヌタの写真がないなあ。


そんでも使い切れない分は、
みじん切りをひたすら炒めて冷凍。

大量の人参と牛スジ肉が手に入ったらカレーを作りましょう。


ご近所同士で食材を分かち合うから、
エンゲル係数は低く、

2世帯とも子ども居ないから、
エンジェル係数はゼロ!


ライフプランはなくても、生活に困らない身の丈の幸せです。

[2017/01/20 01:20] | ・うりカメ―、やれカメ―。 | page top
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